定例研究報告会

 タイムリーかつ重要なテーマについて研究成果を報告する場であり、当研究所の積極的な政策提言の場としても大きな役割を担っております。最近では基調報告の他に他研究機関、産業界の見識者等との意見交換の場としてパネルディスカッションの形態を採ることも多くなってきております。

開催状況及びテーマは次のとおりです。

第442回 「IEEJアウトルック2023-エネルギー安全保障と脱炭素化の両立に向けた挑戦-」 (2022.10.19開催)
第441回 「エネルギー安全保障強化と脱炭素化に向けた最新エネルギー情勢」 (2022.7.22開催)
第440回 「2022年のエネルギー展望」(2021.12.23-24 開催)
第439回 「IEEJアウトルック2022 」-カーボンニュートラルへの挑戦と課題- (2021.10.15 開催)
第438回 カーボンニュートラルに向けた最新エネルギー情勢 (2021.7.27 開催)
第437回 「2021年のエネルギー展望 」 (2020.12.24-25 開催)
第436回 「IEEJアウトルック2021 」-ポストコロナのエネルギー変革- (2020.10.16開催)
第435回 「2020~21年再生可能エネルギーの動向:Covid-19は再エネにどのような影響をもたらすか」、「Covid-19と欧州のエネルギー・環境政策」 (2020.7.14開催)
第434回 2020年のエネルギー展望 (2019.12.23開催)
第433回 「IEEJアウトルック2020」 -深刻化するエネルギー トリレンマの克服に向けて-
(2019.10.15開催)
第432回 2020年度までの日本の経済・エネルギー需給見通しと最新の国際石油・天然ガス・石炭情勢、内外の再生可能エネルギー情勢の展望 (2019.7.23開催)
第431回 2019年のエネルギー展望 (H30.12.21開催)
第430回 IEEJアウトルック 2019」-エネルギー変革と3E達成への茨の道- (H30.10.15開催)
第429回 2019年度までの日本の経済・エネルギー需給見通しと最新の国際石油・天然ガス・石炭情勢、内外の再生可能エネルギー情勢の展望 (H30.7.26開催)
第428回 「2018年のエネルギー展望」 (H29.12.19開催)
第427回 「IEEJアウトルック 2018」-2050年に向けた展望と課題- (H29.10.12開催)
第426回 「2018年度までの日本の経済・エネルギー需給見通しと最新の国際石油・天然ガス・石炭情勢、内外の再生可能エネルギー情勢の展望」 (H29.7.25開催)
第425回 「2017年のエネルギー展望」 (H28.12.22開催)
第424回 「アジア/世界エネルギーアウトルック 2016」
-新たな国際エネルギー情勢下で世界の3E+Sを考える-
(H28.10.21開催)
第423回 「2017年度までの日本の経済・エネルギー需給見通しと最新の国際石油・天然ガス・石炭情勢、内外の再生可能エネルギー情勢の展望」 (H28.7.26開催)
第422回 「2016年のエネルギー展望」 (H27.12.18開催)
第421回 「アジア/世界エネルギーアウトルック 2015」
-新情勢下の原油価格、気候変動対策をどう考えるか?-
(H27.10.21開催)
第420回 「2016年度までのわが国の経済・エネルギー需給見通しと
最新の国際石油・天然ガス・石炭市場展望」
(H27.7.10開催)
第419回 「エネルギーミックスの選択に向けて」 (H27.1.16開催)
第418回 「2015年のエネルギー展望」 (H26.12.19開催)
第417回 アジア/世界エネルギーアウトルック2014 —中国・インドの低成長シナリオ及び気候変動問題の分析— (H26.10.22開催)
第416回 「2015年度までの日本の経済・エネルギー需給見通し」 (H26.7.25開催)
第415回 「最新の国際石油・天然ガス・石炭市場展望」 (H26.7.11開催)
第414回 「2014年度のわが国の経済・エネルギー需給見通しと国際石油・天然ガス・石炭市場展望」 (H25.12.20開催)
第413回 「アジア/世界エネルギーアウトルック2013」-シェール革命がもたらす変革をどう読むか?- (H25.10.21開催)
第412回 「最新の国際石油・ガス情勢展望」 (H25.7.11開催)
第411回 「わが国の短期エネルギー需給見通しと国際石油・天然ガスの最新情勢」 (H24.12.21開催)
第410回 「アジア/世界エネルギーアウトルック2012 -高まるアジア・中東の重要性と相互依存-」 (H24.11.5開催)
第409回 「国際石油・ガス情勢とわが国の短期エネルギー需給見通し」 (H24.7.4開催)
第408回 「2012年の国際石油・ガス情勢の展望」
「短期エネルギー需給見通し-2012年度までのエネルギー需給予測-」
(H23.12.22開催)
第407回 「アジア/世界エネルギーアウトルック  2011 」
-不透明さを増す国際エネルギー情勢とアジアの将来-
(H23.10.26開催)
第406回 「2011年の国際石油情勢と原油価格展望」
「短期エネルギー需給見通し-2011年度までの予測と原油価格、経済成長及び気温による影響分析-」

(H22.12.22開催)
第405回 「アジア/世界エネルギーアウトルック  2010 」
-アジア/世界の長期エネルギー需給展望と環境問題の解決に向けた技術の役割-
(H22.11.1開催)
第404回 「最近の国際石油情勢と原油価格展望」
「最近のわが国の経済とエネルギー需要の動向」
(H22.7.14開催)
第403回 「2010年の国際石油情勢と原油価格展望」
「短期エネルギー需給見通し」
(H21.12.25開催)
第402回 「アジア/世界エネルギーアウトルック  2009 」
-アジアのエネルギー・環境問題とその解決に向けた技術の役割-
(H21.10.23開催)
第401回 国際石油情勢とわが国の短期エネルギー需給見通し(H20.12/25開催)
第400回 国際石油情勢とわが国の短期エネルギー需給見通し
(H19.12/20東京会場、H19.12.21名古屋会場)
第399回 アジア/世界エネルギーアウトルック  2007 -中国・インドのエネルギー展望を中心に(H19.10/15開催)
第398回 日本におけるエタノール導入とその課題 (H19.6/22開催)
第397回 世界の原子力発電市場と産業界再編の展望 (H19.2/15開催)
第396回 国際石油情勢とわが国の短期エネルギー需給見通し(H18.12/15開催)
第395回 アジア/世界エネルギーアウトルック2006 (H18.9/21開催)
第394回 わが国の長期エネルギー需給展望 (H18.4/26開催)
- 環境制約と変化するエネルギー市場の下での2030年までの見通し -
第393回 国際石油情勢とわが国の短期エネルギー需給見通し
○ - 2006年の国際石油情勢と原油価格展望 -
○ 短期エネルギー需給見通し-2006年度までの予測と原油価格、経済成長及び気温による影響分析-
(H17.12/16東京会場、12/20大阪会場開催)
第392回 変貌する世界のLNG 市場とわが国への影響(H17.6/21開催)
- 多様化する市場構造とわが国の課題 -
第391回 日・米・欧における電力市場自由化の進展状況とその評価 (H17.5/20開催)
第390回 ○2005年の国際石油情勢と原油価格展望
○短期エネルギー需給見通し
-2005年度までの予測と原油価格、経済成長及び気温による影響分析-

(H16.12/16東京会場、12/17大阪会場開催)
第389回 国際排出権市場の今後の行方と温暖化対策への影響  (H16.7/26開催)
- EU域内排出量取引および京都メカニズムの洞察 -
第388回 石炭需給・価格の動向とわが国の石炭安定供給への課題 (H16.6/30開催)
- 地球温暖化対策を踏まえた石炭利用とその展望 -
第387回 最近の国際政治・経済情勢と原油価格の動向 (H16.6/15開催)
- 最近の原油価格高騰の背景と今後の展望 -
第386回 欧州の地球温暖化対策の戦略と日本へのインプリケーション (H16.4/19開催)
第385回 アジア/世界エネルギーアウトルック(H16.3/10開催)
-急成長するアジア経済と変化するエネルギー需給構造-
第384回 短期エネルギー需給見通し(H15.12/22開催)
第383回 ロシアの石油開発とわが国へのインプリケーション(H15.9/18開催)
第382回 日本における再生可能エネルギー導入策の論点(H15.6/24開催)
-日本版RPS制度の効果と影響、そして課題-
第381回 わが国における新しいガス事業制度について(H15.6/20開催)
-米国ガス事業の自由化(小売部分)等から得られる示唆-
第380回 新しい電気事業制度の評価(H15.4/11開催)
- 欧米諸制度との比較を中心に-
第379回 中国の高度成長の陰に潜むエネルギー、環境問題(H15.3/17開催)
-中長期の問題、対策及び国際協力に関する総合的研究-
第378回 高価格と硬直的条件の是正にむけ動き始めたLNG取引(H15.2/7開催)
-LNG利用を拡大するために-
第377回 地球温暖化対策に関する国内外の動向と今後の展望(H15.1/31開催)
-京都メカニズム活用の必要性と課題-
第376回 短期エネルギー需給見通し(H14.12/24開催)
-2001年度実績と2003年度までの短期展望-
第375回 原油のアジアプレミアムを縮小する方策の提案(H14.11/27開催)
-プライシングの変更、消費国の結束及び石油市場の整備-
第374回 わが国の長期エネルギー需給展望(H14.11/20開催)
-環境制約・市場自由化の下での2020 年までの見通し-
第373回 欧米ガス事業の自由化について(H14.9/11開催)
-欧米のLNG ターミナル第三者アクセスと米国州別ガス事業の実態-
第372回 変貌する中国石油市場と今後の展望(H14.7/19開催)
―中東原油輸入増大とWTO加盟後の市場環境変化―
第371回 地球温暖化対策としての京都メカニズムの重要性(H14.1/30開催)
-メカニズム活用のための課題と今後の展望-
第370回 天然ガスからの液体燃料(GTL)の市場性について(H13.10/17開催)
第369回 中東原油のアジアプレミアムにどう対応するか(H13.7/12開催)
その発生原因および解消策に関する一考察-
第368回 アメリカの新しいエネルギー・環境政策(H13.7/5開催)
-その背景と意義-