時代の課題を見据え、事実を直視した客観的分析と将来予測を踏まえた、中立的な立場で政策を提言し、エネルギー・環境問題の独自かつ客観的、画期的な分析を行います。
カーボンニュートラルの挑戦に向けて、皆様の道筋づくりをサポートいたします。
第450回 定例研究報告会「トランプ2.0をめぐる国際エネルギー情勢とエネルギー基本計画の実現に向けた課題」を2025年7月18日に開催いたしました。
「第2回エネルギー・環境論文コンテスト」を実施いたします。エネルギー・環境分野に関心のある大学生、大学院生の積極的な参加をお待ちしています。
エネルギー・気候変動問題に関する最新トピック
new 2025.08.29
報告:佐々木 忠則 (IEEJ) 第101回 IEEJエネルギーウェビナーの動画になります。(2025.8.27)
new 2025.08.27
執筆者 佐々木 忠則 第101回 IEEJエネルギーウェビナー(2025.8.27開催)の資料です。
new 2025.08.25
執筆者 小山 堅 ロシアによるウクライナへの軍事侵攻が始まってから、8月24日で3年半が経過した。現在、トランプ大統領によるロシアとウクライナの間の停戦・和平を巡る協議など各国間で様々な働きかけが続く中…
執筆者 橋本 裕 米国のLNG輸出業界では、近年、LNG液化・輸出インフラ大手の Cheniere Energy、 Sempra、 Venture Global の3社が有力なLNG輸出企業として台頭し、・・・
2025.08.22
2025.08.21
講演者:弊所理事長 寺澤達也ナビゲーター:計量分析ユニット 研究員 廣瀬梨乃
2025.08.20
執筆者 小山 堅 原油価格がじりじりと値を下げている。8月19日、指標原油、WTIの先物価格(期近限月、終値)は前日比1.07ドル下げ62.35ドルとなった。この価格は5月30日以来の低価格である。もう一つの…
2025.08.19
執筆者 EDMC 2024年度の実質GDP(速報値)は、民間企業の設備投資や個人支出の増大により前年度比0.8%増となった。また、物価変動の影響を考慮した名目GDPについては、年度で初めて600兆円を上回ったものの...
Energy Expertが独自の視点から分析、提言
Author小山 堅
軍事侵攻開始から3年半、ウクライナ情勢の現状と今後の課題
Author橋本 裕
「米国のLNG開発を牽引するビッグスリー」
Speaker久谷 一朗
注目を集めるSMR
エネルギーウェビナーやシンポジウムのお知らせ
タイトル:「IEEJ Outlook 2026」 ハイブリッド開催(会場:イイノカンファレンスセンター、オンライン:ZOOM) 募集開始:9月中下旬(予定)
詳しくはこちら
エネルギーウェビナーやシンポジウムの動画公開
2025.08.29
2025.08.07
2025.07.28
2025.07.24
2025.07.17
2025.07.01
2025.06.27
2025.06.24
2025.06.20
代表的なシンポジウムや研究レポートを掲載
APERCおよびIEEJは、次の3点を切り口に多様な国籍・バックグラウンドを持つ専門家との議論を通じて、エネルギー転換への多様な道筋を実現するための視座を国内外に発信してまいります。 -「理想と現実」のギャップをあらゆる角度から検証する -「理想と現実」のギャップを埋めるための戦略 -「理想と現実」のギャップを超えるためのイノベーション
当研究所のフラッグシッププロジェクトである2050年までの世界のエネルギー需給見通しや、関連トピックとして「エネルギー安全保障のリスクシナリオ」、「LNG・天然ガスの役割発揮に向けて」についてまとめました。
最新データ、ニュースやレポートを定期的に公開
2025.08.08
2025.08.15
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民間からの受託調査を随時募集しております。 2021年度の民間からの受託調査数は45事業で、脱・低炭素関連の調査が多く依頼されました。
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日本エネルギー経済研究所に所属する研究員、特別客員研究員、客員研究員を紹介します。
エネルギー・環境分野の課題克服に向けた新たなアイディアやアプローチを募集する大学生、大学院生対象の論文コンテストを実施しています。
最新研究レポートをホームページから入手でき当研究所主催の定例研究報告会(年3回)に参加できます。さらに賛助会員になりますと、当研究所主催のセミナー、イベントなどに参加できます。
世界有数のシンクタンクとして、ハイレベルの研究者や国内外関係者とのネットワークの中で働きがいのある職場づくりを目指しています。