研究レポート

昼前から正午ごろの電気活用で低炭素化と安定供給の一挙両得!

執筆者 柳澤 明
概要 日本のエネルギー起源二酸化炭素(CO2)排出は、2013年度をピークとして減少傾向に転じた(図1)。2021年度は経済・社会活動が新型コロナウイルス禍から徐々に回復したことで8年ぶりに前年比で増加したが、2022年度半ば以降は...
メディア情報 HP (2023年10月6日)
要旨PDF https://eneken.ieej.or.jp/data/11350_summary.pdf
論文PDF https://eneken.ieej.or.jp/data/11350.pdf