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タイムリーかつ重要なテーマについて研究成果を報告する場であり、当研究所の積極的な政策提言の場としても大きな役割を担っております。最近では基調報告の他に他研究機関、産業界の見識者等との意見交換の場としてパネルディスカッションの形態を採ることも多くなってきております。

開催状況及びテーマは次のとおりです。
第403回 「2010年の国際石油情勢と原油価格展望」
「短期エネルギー需給見通し」
(H21.12.25開催予定)
第402回 「アジア/世界エネルギーアウトルック  2009 」
-アジアのエネルギー・環境問題とその解決に向けた技術の役割-
(H21.10.23開催)
第401回 国際石油情勢とわが国の短期エネルギー需給見通し(H20.12/25開催)
第400回 (H19.12/20東京会場、H19.12.21名古屋会場)
国際石油情勢とわが国の短期エネルギー需給見通し
第399回 アジア/世界エネルギーアウトルック  2007 -中国・インドのエネルギー展望を中心に(H19.10/15開催)
第398回 日本におけるエタノール導入とその課題 (H19.6/22開催)
第397回 世界の原子力発電市場と産業界再編の展望 (H19.2/15開催)
第396回 国際石油情勢とわが国の短期エネルギー需給見通し(H18.12/15開催)
第395回 アジア/世界エネルギーアウトルック2006 (H18.9/21開催)
第394回 わが国の長期エネルギー需給展望 (H18.4/26開催)
- 環境制約と変化するエネルギー市場の下での2030年までの見通し -
第393回 (H17.12/16東京会場、12/20大阪会場開催)
国際石油情勢とわが国の短期エネルギー需給見通し
○ - 2006年の国際石油情勢と原油価格展望 -
○ 短期エネルギー需給見通し-2006年度までの予測と原油価格、経済成長及び気温による影響分析-
第392回 変貌する世界のLNG 市場とわが国への影響(H17.6/21開催)
- 多様化する市場構造とわが国の課題 -
第391回 日・米・欧における電力市場自由化の進展状況とその評価 (H17.5/20開催)
第390回 (H16.12/16東京会場、12/17大阪会場開催)
○2005年の国際石油情勢と原油価格展望
○短期エネルギー需給見通し
-2005年度までの予測と原油価格、経済成長及び気温による影響分析-
第389回 国際排出権市場の今後の行方と温暖化対策への影響  (H16.7/26開催)
- EU域内排出量取引および京都メカニズムの洞察 -
第388回 石炭需給・価格の動向とわが国の石炭安定供給への課題 (H16.6/30開催)
- 地球温暖化対策を踏まえた石炭利用とその展望 -
第387回 最近の国際政治・経済情勢と原油価格の動向 (H16.6/15開催)
- 最近の原油価格高騰の背景と今後の展望 -
第386回 欧州の地球温暖化対策の戦略と日本へのインプリケーション (H16.4/19開催)
第385回 アジア/世界エネルギーアウトルック(H16.3/10開催)
-急成長するアジア経済と変化するエネルギー需給構造-
第384回 短期エネルギー需給見通し(H15.12/22開催)
第383回 ロシアの石油開発とわが国へのインプリケーション(H15.9/18開催)
第382回 日本における再生可能エネルギー導入策の論点(H15.6/24開催)
-日本版RPS制度の効果と影響、そして課題-
第381回 わが国における新しいガス事業制度について(H15.6/20開催)
-米国ガス事業の自由化(小売部分)等から得られる示唆-
第380回 新しい電気事業制度の評価(H15.4/11開催)
- 欧米諸制度との比較を中心に-
第379回 中国の高度成長の陰に潜むエネルギー、環境問題(H15.3/17開催)
-中長期の問題、対策及び国際協力に関する総合的研究-
第378回 高価格と硬直的条件の是正にむけ動き始めたLNG取引(H15.2/7開催)
-LNG利用を拡大するために-
第377回 地球温暖化対策に関する国内外の動向と今後の展望(H15.1/31開催)
-京都メカニズム活用の必要性と課題-
第376回 短期エネルギー需給見通し(H14.12/24開催)
-2001年度実績と2003年度までの短期展望-
第375回 原油のアジアプレミアムを縮小する方策の提案(H14.11/27開催)
-プライシングの変更、消費国の結束及び石油市場の整備-
第374回 わが国の長期エネルギー需給展望(H14.11/20開催)
-環境制約・市場自由化の下での2020 年までの見通し-
第373回 欧米ガス事業の自由化について(H14.9/11開催)
-欧米のLNG ターミナル第三者アクセスと米国州別ガス事業の実態-
第372回 変貌する中国石油市場と今後の展望(H14.7/19開催)
―中東原油輸入増大とWTO加盟後の市場環境変化―
第371回 地球温暖化対策としての京都メカニズムの重要性(H14.1/30開催)
-メカニズム活用のための課題と今後の展望-
第370回 天然ガスからの液体燃料(GTL)の市場性について(H13.10/17開催)
第369回 中東原油のアジアプレミアムにどう対応するか(H13.7/12開催)
その発生原因および解消策に関する一考察-
第368回 アメリカの新しいエネルギー・環境政策(H13.7/5開催)
-その背景と意義-
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