研究レポート

調整力を加味した電源構成モデルによる2030 年以降の電源構成の分析と政策課題に関する検討

説明
本論文は、第34回エネルギーシステム・経済・環境コンファレンス(エネルギー・資源学会主催)の発表論文です。
執筆者
永富 悠、小笠原 潤一
メディア情報
エネルギーシステム・経済・環境コンファレンス (2018年1月25日), HP (2018年2月26日)
要旨PDF
http://eneken.ieej.or.jp/data/7792_summary.pdf
論文PDF
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http://eneken.ieej.or.jp/data/7792.pdf